お知らせ

2017/11/16

◎大阪支店移転のお知らせ◎

〒530-0012
大阪府大阪市北区芝田2丁目2-17 和光ビル6F 御堂筋線梅田駅から徒歩3分。グランフロント大阪やヨドバシカメラに近い好立地のビルです。内装も新しく広く生まれ変わりました。

※TEL番号・FAX番号は下記に変更となります。
TEL:06-6292-6365 FAX:06-6292-6366
2017/4/16

◎東京支店移転のお知らせ◎

〒105-0002
東京都港区新橋3-9-10 天翔新橋ビル1F 新橋駅から徒歩3分の立地で、大通りから1本入った静かなオフィスです。完成したばかりのきれいでオシャレな新築ビルの1階になりますので、登録などお気軽にお越しください!

※TEL番号・FAX番号は下記に変更となります。
TEL:03-6435-7392 FAX:03-6435-7393
2017/1/1

◎名古屋営業本部ビル名変更のお知らせ◎

名古屋オフィスのビル名がEME名古屋ビルからいちご名古屋ビルに変更となりました。
2016/4/1

◎名古屋営業本部移転のお知らせ◎

〒450-0002
名古屋市中村区名駅4-24-8 EME名古屋ビル8F 森(forest)をコンセプトに木のぬくもりを感じる暖かなオフィスデザインで研修ブース、会議ブース、面談ブースを兼ね備えています!登録などお気軽にお越しください!

※TEL番号・FAX番号は変わりありません。
2015/11/5

コラムアップ

乳がんの基礎知識をアップしました。
2015/8/17

コラムアップ

子宮がんの基礎知識~その2~をアップしました。次回は乳がん検診の内容をお伝えする予定です。
2015/6/20

コラムアップ

子宮がんの基礎知識~その1~をアップしました。次回、具体的な健康診断の内容をお伝えする予定です。
2015/6/17

コラムアップ

足元を見られるってどんなこと?をアップしました。
2015/5/15

大阪モード学園 就職セミナー

2月に行われたモード学園さんでの就職セミナーのレポートをアップしました。
2015/2/16&18

大阪モード学園 就職セミナー

大阪モード学園さんで90分×4回の授業枠を頂き、就職セミナー講演会をさせて頂きました。場を頂きました学園様、ご清聴くださいました生徒様、誠にありがとうございました。模様は近日アップ致します。
2015/2/16

2015販売スタッフ交流パーティinOSAKA

たくさんの参加ありがとうございました。大変お待たせしました。イベントの模様をご紹介します。
2015/2/3

2015販売スタッフ交流パーティinOSAKA

本日夜70名を集めた会が無事に終了しました。イベントの様子は近日写真付きでアップ予定です。
2014/12/12

クリスマス会&忘年会inNAGOYA

イベントの模様をご紹介します。
2014/12/10

2015販売スタッフ交流パーティinOSAKA開催決定

2015年2月3日 阪急グランドビル30Fのインド料理店の貸切を予定しています。 イベントチラシを順次配布します!!!
2014/12/03

2014冬のイベントinNAGOYA開催

開催の模様は12月中旬頃アップします。
「お仕事インタビュー」欄にマウスオン!!!
2014/09/01

◎東京支店移転のお知らせ◎
本日付けで東京支店を下記住所に移転しました。

〒150-0022
渋谷区恵比寿南1-1-1 ヒューマックス恵比寿ビル7F 恵比寿駅西口目の前の立地で内装も新しくラウンジデザインも非常に斬新でおしゃれなオフィスです!
2014/06/28
スタッフインタビューを更新いたしました。
2014/04/01
ホームページをリニューアルしました。今回は硬いイメージを払拭して女性らしい感じや色合いを表現してみました。
2014/03/13
◎本社移転のお知らせ◎
本日付けで本社兼経理本部を下記住所に変更しました。
〒503-0035 岐阜県大垣市荒尾玉池1-45

〒503-0035 岐阜県大垣市荒尾玉池2-21
これを期に従業員一同、一層社業に励み皆様の信頼にお答えできるよう倍旧の努力をしてまいる所存でございます。今後とも一層のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

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子宮がんの基礎知識 ~その1~

婦人病について

子宮がんには、がんが出来る場所によって『子宮頸がん』と『子宮体がん』の2つがあります。

膣につながる部分→子宮頚部

赤ちゃんが出産までにとどまる部分→子宮体部

子宮頸がん 子宮頸部の入り口である外子宮口あたりの多く発生しますがん細胞の増殖はゆっくりで、正常な細胞が浸潤がんになるのに5~10年以上かかるといわれています。
子宮体がん 「子宮内膜がん」ともいわれるように、子宮内膜に多く発生します。内膜は生理のときにはがれてしまうので、閉経前に子宮体がんが発生することはまれだといわれています。発症率としては、40歳代後半から増加して50歳代から60歳代にピークを迎え、その後減少しています。
若い人に多いと言われている「子宮頸がん」についてもう少し詳しくご紹介します

婦人病について

子宮頸がんの発生には、その多くにヒトパピローマウイルス(HPV:Human Papillomavirus)の感染が関連しています。
子宮頸がんの患者さんの90%以上からHPVが検出されることが知られています。
このウイルスは特異なウイルスではなく、誰もが感染する可能性のあるウイルスです。

感染したとしても、すべての人ががんになるわけではなく、大抵の場合は感染に気付かないうちに自然治癒してしまいます。

しかし、このヒトパピローマウイルス(HPV)が消滅せずに存在し続けると、子宮頸がんを発症するリスクが高くなってしまいます。
つまりは、定期的に検診を受ければ、がんになる前の段階で見つけることが可能です!

定期的に検診を受けよう!