事業案内

TEMPORARY STAFFING人材派遣

01アパレル特化型派遣、販売員派遣実績10年。
東京、愛知、神戸の3支店を拠点に百貨店、量販店、専門店にいたるまで、
さまざまな販売形態への派遣を10年以上にわたり実施。
アパレルの接客販売にこだわることで培われたノウハウを活かし、
御社の希望(経験、期間、条件)にあった人材の提供が可能です。
02効率的な利用でコスト・労務負担削減を実現。
募集にかかる期間、求人広告費、内定から採用・教育までにかかる正社員の
手間と時間、費用、採用後に必要な給与・保険等の労務管理まで、
派遣ならすべて不要になります。
必要なのは、派遣料のお支払だけです。
03全従業員が資格取得済(派遣元・就業紹介責任者)。
営業はもちろん総務・経理まで全従業員が資格を取得。
(派遣元責任者、職業紹介責任者)
しているため、コンプライアンス(法令遵守)はもちろん、
専門的な相談・コンサルタントにも対応致します。
04正社員雇用を前提とした紹介予定派遣も可能)。

紹介予定派遣は、人材派遣と人材紹介が一体となったシステムです。
面接だけでは判断しにくい能力や人柄を派遣という試用期間を挟んで見極めることができるため、
直接採用によるミスマッチリスクを軽減できます。

また、試用期間中は「派遣」契約になるため、給与計算、社会保険等の労務・費用は不要です。
試用期間後に御社と派遣スタッフの双方の合意で直接採用が成立します。

人材派遣 労働者の雇用権は派遣元にあります

人材派遣

「派遣は高い!」というイメージがあります。 たしかに、1時間当たりの「コスト」として考えた場合、「派遣料>時給」は100%成り立ちます。

はたして本当に派遣は高いでしょうか?

労働者を雇い入れるということは、採用段階で求人広告費がかかり、面接、試験、教育で手間と時間がかかります。

そして採用後には勤務管理、給与計算が必要になり、
社会保険料、労働保険料、有給休暇などの福利厚生の手続きや費用、所得税・住民税の徴収と納税、年末調整、退職時には有給消化、退職金、源泉徴収票、離職票、保険喪失届・・・
などなどやらねばならないことが多くあります。

また、ケガや入院の場合、労災や傷病手当等の申請、解雇やリストラ通知など頭が痛いことも多々あります。

派遣の場合、それらすべての雇用業務は派遣元(オマージュ)が行いますので、長い目で見たときの総合的なコストは逆転する可能性があります。

改正派遣法に基づくマージン率の公開

派遣労働者の数7人 (2022年6月1日付)
派遣先の数年間12事業所
マージン率31.9%
労働者派遣に関する料金額の平均額1日8時間当たり 16,778円
派遣労働者の賃金額の平均額1日8時間当たり 11,430円
教育訓練に関する事項安全衛生教育、新規採用者訓練、業界未経験者研修、VMD/ディスプレイ飾り付け研修、パソコン研修、プログラム研修、販売力アップ研修、リーダー育成訓練、DVDによる販売研修を実施します。
キャリアコンサルティング相談窓口派遣先と連絡調整を行う営業担当
営業部 本部長 野谷隆之 電話 0584-92-5176
その他派遣労働事業の業務に関し参考となる事項労働条件に応じて、健康保険・厚生年金・雇用保険に加入します。労災保険は全社員加入(労働者負担なし)になります。また、対象となる方には、産前産後休暇・育児休業の制度も利用できます。
派遣労働者の待遇の決定に係る労使協定を締結しているか否かの別有 2022年4月1日~2023年3月31日
対象となる派遣労働者の範囲「販売店員」
資格情報株式会社オマージュ 許可番号 派21-020008